法人・企業向け火災保険なら「企業火災保険コンシェルジュ」。保険の見直し、保険の正しい選び方などをご提案。

  • 私たちは御社の資産を守るコンシェルジュです。「経営資源を継続して守るメカニズム」をご提案いたします。
  • 保険を活かす経営視点 経営者の目指す目的を達成するために、経済的成果をあげるために、保険を活かすマネジメントを実行します。 詳しくはこちら
  • 財務諸表を守る視点 企業の保険は人や財産を守るものであり、経営の根幹である財務諸表を守るものでなければならない。 詳しくはこちら
  • 人材力の定性評価 見えない力を秘めた経営資源、経営者の目指すビジョンと人材力のマッチングが企業力を進化させます。 詳しくはこちら
  • 財産を正しく評価する目利き人 財産を正しく守るための正しい評価とは、根拠に基づく算出理論を経営者に提示して財産の価値を認識いただくことが使命です。 詳しくはこちら
  • リスク調査と対策 リスク診断から財務諸表に影響をおよぼす事象を見つけ出し、移転と保有の領域バランスを経営視点で提案してまいります。 詳しくはこちら
保険を活かす経営視点 もしものための保険から企業に貢献する保険を目指します。
財務諸表を守る視点 リスクに対する保有財務額を評価します。
人材力の定性評価 定性評価で見える企業体質が未来を作り出します。
財産を正しく評価する目利き人 リスクファイナンシングの移転方法
として保険を活用します。
リスク調査と対策 リスクマトリクスで見える事業環境
を経営に活かします。

もしも企業が火災に見舞われたとしたら建物の焼失だけをカバーする保険だけでは継続的な事業を営むことはできません。建物自体を再建するための直接的な費用と、再建途中に生じる「従業員への給与の支払い」「固定費の支払い」「営業利益の確保」、「借入金の返済」など、固定費を払い続けるという間接的な行為が発生します。企業火災保険コンシェルジュでは、万が一の災害に見舞われた場合でも当面の資金を保険というキャッシュイン効果の高い資源で確保し、事業を再建できる経営プロセスの仕組みづくりを提供しています。中小企業庁の「中小企業BCP策定運用方針」5.財務診断モデル(基本コース)、5-1復旧費用算定、5-2損害保険の整理、5-3緊急時に使える資金、5-4財務診断とキャッシュフロー対策に準拠した、事業継続計画(BCP)対応型の火災保険をおすすめしています。

中小企業庁の「中小企業BCP策定運用方針」
5.財務診断モデル(基本コース)はこちら

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保険の提案や見直しというと、保険料の削減イメージを頭に浮かぶ方も多いかと思いますが、私たち企業火災保険コンシェルジュは、経営者の理念や将来へのビジョンを理解して、経営の視点から企業や従業員の目的を達成するための手段として、保険の活用をご提案していくことが最も重要だと考えます。もしものための保険という位置づけと、企業に貢献する経営視点での保険設計であるべきだというこだわりとポリシーが私たちにはあります。継続的に安定する経営を目指し、市場環境や一時的な動向に左右されない力強い企業に成長していただくためのひとつの方法として、火災保険のご提案から企業価値を高める提案に取り組んでいます。優先順位の高いリスクから保険を掛けることはもちろんですが、事故や災害の備えとして保険という外部的調達資金を確保しておくという対策は、様々なステークホルダーに対して経営責任や説明責任を果たし、企業価値を高めることになります。特に大災害がもたらす財産の損失は事業の存続を左右し、経営者はもとより働く従業員の未来の生活を脅かすことに繋がります。私たちは、企業に埋もれている潜在的資源価値を高める提案と財産を守る保険との融合を目指して5つの視点から企業火災保険をご提案しています。

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皆様は、火災保険に加入する際、何を基準で選んでいますか? 毎月の保険料で選んだ方や、保険会社に勧められたから加入したという方も多いのではないでしょうか。しかし、保険とは元来、起こり得るリスクにしっかりと対応できるかが重要です。災害や不意のトラブルに対応できる保険と相談できるコンサルタントを選びましょう。

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企業火災保険コンシェルジュでは、まずはお客様のお話をしっかりとお聞きしております。企業経営の状況や今後の事業計画などをお聞きしたうえで、それに伴うリスクをどのようにカバーするか。お客様と一緒になって考えながら、「お客様のための火災保険」をカスタマイズし、ご提案してまいります。

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お客様からの生の声をご紹介
今までは火事になって燃えた時の保険が火災保険だと思っていました。プラスワンのリスクコスト経営という考え方を知った時に財産を失くした時の恐ろしさを痛感しました。操業できない期間を助けてくれる保険は絶対必要だと思います。
会社を軸としたと関係企業先との業務フローを見て気づかなかった盲点を知ることができました。「保険商品の本質は変わりません。しかし、発見力の技を持つ代理店が企業を守ることができます」とおっしゃった言葉が印象的でした。
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